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なんえ?なんえ?

記憶の片隅として利用

第24章 接続詞

24

接続詞

・等位接続詞:2つの文を対等の関係でつなぐ

・従属接続詞:一方の文がもう一方の文によりかかる形でつながっている

 

<等位接続詞>

and : 複数のものをつなぐ、3つ以上の語句をつなぐ場合は、A,B, and C となる

butbut と前と後が内容的に対立することを表す

or:選択の対象を並べる場合に用いる、3つ以上の語句をつなぐ場合は、A,B, or C となる

both A and BA Bと両方とも

either A or BABかどちらか

neither A or BAでもBでもない/ABも…ない

・命令文+and :そうすれば…

・命令文+or :そうしないと…

not A but B AではなくB

not only A but B AだけでなくB

norABも…しない、3つ以上の語句をつなぐ場合は、A nor B nor Cとなる

so:出来事→結果

for:結果←理由

that : 主語・補語・目的語・形容詞に続く節を導く

whether / if : …かどうか

when : …する[…である]時に

while : …する[…である]あいだに

before : …する前に

after : …した後に

since : …して以来、主節の動作・状態が始まる時点を表す

untill : …するまで、主節の状態や継続している動作が終了する時点を表す

as soon as : …するとすぐに、

once : …いったん…すると

because : …なので/…だから

since : 相手ですでに知っている<原因・理由>を述べるときに用いる

sothat/suchthat : とても…なので~、~なほど…

so that : …するために/…するように

in order that : so that とほぼ同じ意味、少しかたい表現

if : もし…ならば/(仮に)…とすれば

unless : …の場合を除いて/…でない限り

although / though : …であるけれども/…にもかかわらず

even if : たとえ…でも

as long as : …するあいだは / …しさえすれば

as far as : …の(およぶ)限りでは / …に関する限り

in case : …の場合は / …するといけないから / …する場合に備えて

whether A or B : AであろうとBであろうと